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Girls und Panzer ep.1-3

英語の勉強 (とくにリスニング) のためにガルパンの北米版BDを買って見始めた。

日本語版ではすでに2回見たことがあって内容は大体覚えているのもあり、あまり内容に引っかかることはなく見ることができた。

気になった表現など

1話

tankery: 戦車道

この作品のキーワード。英語の造語法みたいなものを感じることができる。 

convene: 召集する

全校生徒に戦車道の説明をする直前のシーンで登場。最初は combine かと思った。

hiatus: 割れ目、ヒビ

大洗女子学園の戦車道の歴史の断絶を指して使用された。こんな単語知るか!

Are you too good for Tankery or what?

会長のセリフ。日本語版では「なんで (戦車道を) 選択肢ないかなあ」。結構踏み込んだ訳だと思った。

popular: モテる

さおりんがやけに連呼するからそうなんだろうなと思ったけど weblio にこの意味は載ってなかった。

what the heck: なんてこった、ちくしょう

2話

beef stew: 肉じゃが

肉じゃが誕生エピソードを思い起こさせる英訳。

turret: 回転砲塔

なんか塔のような縦に長いものを指すというイメージだった。ingress で見て覚えました。

3話

anticipate: 予期する

単語帳で何回見ても覚えられない単語も西住殿が言ってくれれば覚えられるし最高の学習法だと思う。

speak up: 自由に話す、大きな声で話す

意見を促すときに使う表現っぽい。